石油化学・合成樹脂メーカー/三井・デュポン ポリケミカル株式会社ホームページ
三井化学とデュポンのジョイントベンチャー。卓越した技術と開発力で特殊ポリマーの限りない可能性に挑んでいます。製品づくりのコンセプトは「独自性の追求」。お客様の多様なニーズにお応えします。
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学会・講演会発表一覧
| 題 名 | 発表先 | 発表年 | 内 容 | 製品名 | 詳細 |
|---|---|---|---|---|---|
| 選択的ガス透過性を有する新アイオノマーの開発 | 日本包装学会 |
2008年 | 選択的ガス透過性 | - | |
| 接着樹脂の柔軟薄層化によるタフネス改良包材 | 日本包装学会 |
2007年 | 押出しコーティング、環境対応(薄膜化)、耐ピンホール性・耐衝撃破袋改良 | ニュクレル | |
| 二段ヒートシールが可能なアイオノマー樹脂(注1) | 日本包装学会 |
2007年 | イージーピールと完全シールの二段ヒートシールが可能な樹脂 | ハイミラン(サーリン) | |
| 企業における研究開発と挑戦 | 岡山大学 |
2007年 | 企業における研究開発 | - | |
| アイオノマー(注1)を用いた容器包装の新展開 | 第20回 |
2006年 | 意匠性容器用途 | ハイミラン(サーリン) | |
| カリウムアイオノマーの非線形誘電スペクトル | 第30回 |
2006年 | 非帯電性発現機構(誘電的挙動) | エンティラ | |
| 帯電防止アイオノマーの包装材料への応用 | 第55回 |
2006年 | 非帯電性発現機構 | エンティラ | |
| 押出コーティングにおけるトラブルの原因と対策 | 技術情報協会主催 |
2006年 | トラブル事例と対策 | エバフレックス・ ハイミラン・ ニュクレル | |
| アイオノマー(注1)を用いた意匠性容器 | 日本包装学会 |
2006年 | 意匠性容器用途 | ハイミラン(サーリン) | |
| カリウムアイオノマーの空間電荷分布 | 第29回 |
2005年 | 非帯電性発現機構 | エンティラ | |
| カリウムアイオノマーによる帯電防止材料の開発 | 日本包装学会 |
2005年 | 非帯電性発現機構 | エンティラ | |
| Space Charge Behavior of Potassium Salt Ionomers of Ethylene Copolymer | The 8th SPSJ International Polymer Conference |
2005年 | 非帯電性発現機構 | エンティラ | |
| 非帯電アイオノマーによる包装材料開発 −非帯電アイオノマーの電荷挙動解析− |
第54回 |
2005年 | 非帯電性発現機構 | エンティラ | |
| Charge Behavior of Potassium Salt Ionomers of Ethylene Copolymer | IEA-ESA |
2004年 | 非帯電性発現機構 | エンティラ | |
| カリウムアイオノマーによる非帯電性包材の開発 | 日本包装技術協会主催, 平成16年度 包装アカデミー 専士論文 |
2004年 | 非帯電性、容器、包装 | エンティラ | |
| EMAA樹脂(注1)の特徴と食品包装への展開 | 日本食品包装研究協会 関東支部9月度研究例会 |
2004年 | アンカーコート剤フリー化、高速加工化 | ニュクレル | |
| エチレン系カリウムアイオノマ−の電荷挙動解析 | 第17回 |
2004年 | 非帯電性発現機構 | エンティラ | |
| EMAA樹脂(注1)による包材の減量化と脱溶剤化 | 日本包装学会 |
2004年 | アンカーコート剤フリー化、高速加工化、OPP対応 | ニュクレル | |
| カリウムアイオノマ−による非帯電性容器の開発 | 日本包装学会 |
2003年 | 非帯電性容器(射出成形、中空成形) | エンティラ | |
| 押出コーティング技術の基礎と応用 | 技術情報協会主催 |
2003年 | 押出コーティング技術の基礎全般 | - | |
| 帯電防止樹脂を用いた包材の開発 | 日本包装学会 |
2002年 | 非帯電性、ノンブリード、包装材料 | エンティラ | |
| エチレン系水性ディスパージョンの包材への応用 | 日本包装学会 |
2002年 | ディスパージョン化、薄膜形成 | ニュクレル |