石油化学・合成樹脂メーカー/三井・デュポン ポリケミカル株式会社ホームページ - 事業所・工場のご案内

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工場紹介

変化するニーズに柔軟に対応し、高品質な製品を安全に効率的に生産します。
当社は大竹工場、千葉工場の東西2つの生産拠点を有し、安定した製品の供給を行っています。
"安全は全てに優先する"とのデュポンの思想を取り入れ、安全・環境の向上に努めると共に、高度な生産技術により、お客様のニーズにお応えする高品質な製品を効率的に生産しています。
製造過程

大竹工場

瀬戸内海に臨む広島県大竹市にある大竹工場は、三井化学を中心として、1958年に発足した我が国最初の石油化学コンビナートの一角をなしています。1962年2月に低密度ポリエチレンの生産を目的として操業を開始しその後の技術革新によってアイオノマー樹脂"ハイミラン"やエチレン・(メタ)アクリル酸共重合樹脂"ニュクレル"などをライナップに加え生産しています。
大竹工場 photo
主要生産品目:
 ハイミラン(アイオノマー樹脂)
 ニュクレル
 (エチレン・(メタ)アクリル酸共重合樹脂)

ISO取得状況:
 ISO 9001 (取得日 1992.7.15)
 ISO 14001 (取得日 2002.4.26)
大竹工場 photo2

大竹工場へのアクセス

千葉工場

千葉県市原市にある千葉工場は、東京湾沿岸に広がる京葉臨海工業地帯の三井化学コンビナートの一角に位置しています。 1967年4月にエチレン・酢酸ビニル共重合樹脂"エバフレックス"と低密度ポリエチレンの生産を開始し、その後多目的シール樹脂"CMPS"などをラインナップに加え生産しています。
千葉工場 photo
主要生産品目:
 エバフレックス
 (エチレン・酢酸ビニル共重合樹脂)
 CMPS(多目的シール樹脂)

ISO取得状況:
 ISO 9001 (取得日 1992.11.12)
 ISO 14001 (取得日 2001.3.26)
千葉工場 photo2

千葉工場へのアクセス